「弥富相生山線」折衷案に対する市民意見一覧(簡易版)

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全48件中 21〜40件を表示

No. 問題点分類 賛否 意見本文 市の考え方
140 56 反対 今でもオアシスの森を散策していて小鳥や虫の音に癒される場所と、残念だけど野並〜島田間の幹線道路からの車の音が勝るところがあります。
それが新しい道路が通ったら間近に聞こえ、振動も伝わってくることでしょう。
貴重な自然環境を壊して子孫に何を伝えるのですか?
市の考え方を見る (回答No. 12)
141 12358 反対 ・祖父母が戦時中に疎開してきてからずっと相生山に住んでいます。
名古屋の中で昔ながらの里山で長閑な環境が保たれています。
ヒメボタルのみでなく、キツネ、タヌキ、イタチ、ハクビシンがのびのびと活動し、ウグイス、メジロ、クワガタ、カブトムシ等々、自然豊かです。

この環境をおびやかす道路建設には反対です。
・渋滞緩和と云っても、特別な大渋滞ではありません。地下鉄桜通り線も開通しています。一部の市民の便利さや希望に物価高騰のこの時期に大切な財政を使う必要はないと思います。
・現在でも東海通や野並から島田へ通じている道を場婚を響かせて運転する輩が毎夜多々います。又、車からのタバコの投げ捨て等も怖いことです。
・恵まれた自然を壊してまでも強硬な事業ではないでしょうか。

この意見を受け止めて頂きたくよろしくお願いいたします。

#騒音 #火災リスク
市の考え方を見る (回答No. 12)
144 12357 反対 相生学区に私は43年ほど相生山住宅に住んでいます。
相生山緑地がいいのは、まだ手着かずの自然や里山風景がいっぱい残っていて、静かなところです。
昔はホタルのトンネルができるくらい乱舞していて、すごく幻想的でした。
道路建設で一時ホタルが一匹も出なくなり、中断されてしばらくしてからまた少しずつ出てきましたが、あのような乱舞した光景はまだ見られません。

ここ数年、初めて相生山緑地にみえホタルを見に来られた人に山の中を案内しています。
けっこう遠くからも観に来られています。
皆さん一同に感動して帰っていかれます。
このように静かで緑もたくさんありいいところですが、道路ができると久方交差点で渋滞の可能性があり、騒音、排気ガスなど、かなり影響を受け、静かさが失われることを危惧します。

説明会では交通処理能力が1.0未満だからいいとありますが、交通量が数倍にもなり、騒々しくなり排気ガスが増えるのは間違いありません。
道路建設予定地は、ホタルがたくさん飛翔している場所で、散歩していても鳥の声や風の音が聞こえ、心の安らぎを取り戻し、免疫力を高める癒しの場所にもなっています。
地形的に谷なので車が通ると反響して騒音もひどくなります。
車の騒音や排気ガスが立ち込めるところでは安らぎの場所にはならないし、高架式になれば景観も悪くなります。
市の考え方を見る (回答No. 12)
147 35 反対 名古屋市内に残された自然の相生山緑地は、昨年の酷暑の中でも、相生山を歩くと2~3度温度が下がり癒されました。
相生山には貴重な動植物、とりわけ全国有数のヒメボタルが群生しています。
こうした自然を破壊してもいいという事ですか回答を求めます
市の考え方を見る (回答No. 12)
149 35 反対 猛暑のさらに上の言葉を真険に探しているこの時代に天然記念物級のヒメボタルが生息する、市街地に残された緑地を壊す道路の必要性はゼロどころか大きな大きなマイナスです 市の考え方を見る (回答No. 12)
150 257 反対 毎朝夕に相生山南道路を使って通勤しております。
地下鉄工事も済んだため、通勤時間中にも現在は不便を感じてません。
また休日や春秋の頃には、相生山をいやしの里山として歩き、身体と心の健康に歩いております。
16年前の道路建設中止は大変喜ばしいもので、安心して暮らしておりました。
この度の再建設には大変困惑と怒りを感じています。
地元のための里山という視点だけでなく、街に文字どおりのオアシスの森が備える水の循環は街のクーラーの役割ももっています。
調べ直し。やりなおし。
デタラメな資料にあきれる。折衷案なし。
時代の逆境だと思います。
市の考え方を見る (回答No. 12)
151 3567 反対 道路を作りたい緑政土木局だけでなく、環境を保全する環境局も担当してほしい。
コペルニクス的転回を望みます。
生命誌や宇宙のことを考えると、人間は謙虚になります。
この地球に生命が誕生して40億年。最後に登場した人間。
なぜ、自然を破壊し続けるのでしょうか。
同じホモサピエンス。お兄さん、お姉さんです。
上から目線で見ているので、ドンドン道路建設に進んでしまう。
「開発したい」気持ちになるのは経済優先一辺倒の思考しかできないのでしょうか。
私たちの足元には宇宙が広がっています。
まだ、わかっていないことが多く、徒らに、一方的に道路作りに進むことは、非常に野蛮な行為です。

「コンクリートの街」を払拭して「名古屋のオアシス相生山」と全世界にアピールしたい。
一度壊れた自然は戻りません。
その事を各地の商業化が示しているのではありませんか。
”折衷案”は自然をコントロールしようとする浅はかな考え方だと思います。
子孫に残せるのは(人工的な)道路ではない。
生命誕生から脈々とDNAがつないできた、かけがえのない宝物です。

相生山緑地を5年間研究した論文によると、ヒメボタルだけでなく、新たな品種の生物を発見し、レッドゾーンであること、この中には準絶滅品種が含まれていること。
先行研究が少なく、まだこれから続けていくことで、さらに相生山緑地の生物について深められます。
地球に生命が誕生して40億年ですよ。
”コンクリートの街名古屋”に残されたあらゆる生物(人間含む)のオアシス相生山をこのままで次の世代に渡そう!
環境課は含まれませんか。
市の考え方を見る (回答No. 12)
186 568 反対 私の主張目的は、「緑は未来の子どもたちに残さなければならない大切な財産です」この次世代から見る視点で社会を捉え都市公園としての相生山緑地の目標を「人と自然が共生(相利共生)する相生山の森」を守ることです。この目的と目標は地域緑化制度の緑のまちづくりについてに表記され、相生山緑地の基本計画の素案の概念とは私と共通認識です。しかし弥富相生山線の折衷案は「期待されている効果を市民に還元する案」と説明されましたが、相生山緑地にはすでに生態系機能(大気、気候調整や水·嵐等自然災害緩衝機能)効果が存在しています。その生態系機能効果を破壊してまで、事業費115億円以上かけて道路計画(一般車輌を通す)再開する方針は、費用対効果、公益事業として充分に値するのでしょうか。 市の考え方を見る (回答No. 14)
196 1358 反対 道路を作るのに一万円札が何枚いりますか。な
んで道路を作るんですか。
車が通ると歩きにくくなります。
道路を通すと虫も鳥もいなくなります。
道路を作ると排気ガスが出ていい空気がわるい空気になります。
市の考え方を見る (回答No. 15)
208 58 反対 他に使うべきところがあるように思います。
子どもたちや未来の子どもたちのために使う方がよいのでは。
新たな道路は必要ないと思いました。
また、自然は将来の一番の財産であると思います。
市の考え方を見る (回答No. 17)
209 58 反対 本当に貴重な里山です。
名古屋市の大きな財産ですので、便利に負けないでそのままの姿で未来につなげていただきたい。
相生山に入れば誰でもわかると思いますが、空気が一変します。
それを沢山の人に体験してほしいです。
莫大な税金を使うのですから、もっと必要なところへまわすべきです。
市の考え方を見る (回答No. 17)
210 158 反対 私の自宅前は抜け道になっています。
一時停止になっていますが、守る車は少ないです。
でもそういった車は相生山の道路ができてもそこを通ることは少ないと思われます。
道路ができても危険が減ることはないです。

できるだけ配慮すると言っていますが、工事をすることで、確実に自然は壊されます。
なくなった自然は戻りません。
このままの状態で市民が自然を楽しめるようにするべきです。
環境に配慮する工事をしても車が通れば影響があります。

資料では通行する車の台数は少ないのではないかと思いますが、では、その少ない車のために、何億ものお金を使うのですか?
アジア競技のために市の予算が少なくなっていて、保育園の予算が削られています。
未来担う子供たちにお金を使ってほしい。
市の考え方を見る (回答No. 17)
218 3568 反対 名古屋市は、政令指定都市の中で率先して自然環境に良いことをした、と国際社会から認められています。
(部署は、違うかも知れませんが、)今回の工事再開を受けて調べ知り、下記の行動を取った名古屋市を誇らしく思いました。
2009年相生山の工事を中断、2010年日本が批准している生物多様性条約の国際会議COP10を名古屋で開催。
「愛知目標」を採択。
「愛知目標」は、2030年までの生物多様性条約の目標である、「昆明・モントリオール生物多様性枠組」に引き継がれています。
2023年、政令指定都市として初の「なごやネイチャーポジティブ宣言」をしました。
日本の生物多様性国家戦略においても、2030年に向けた目標として位置づけられ、世界の新たな潮流となっている。
2025年、名古屋市は、ゴミ処分場を藤前干潟に作らなかった事により、政令指定都市として初めてラムサール条約湿地都市に認定された。
2026年、国際大会であるアジ・パラ大会が開催予定。
国内外から多くの人が、この名古屋に来ます。
名古屋市の違う部署や、前市長のもと行われたことかも知れませんが、上記、名古屋市の行いに逆行する様な事業を望みません。

そして、広沢市長や市議会議員、名古屋市職員の皆さんは、公務員ですよね。
憲法99条:公務員は、憲法を尊重し擁護する義務を負う 
憲法98条2項:日本が締約した条約は、これを誠実に守らなければいけない 
とあります。

そこで、質問です。
憲法での決まり事を、誠実に守らなければいけない方々が、主導し工事を再開すること、条約を軽視することが、国際社会に向けてどのような発信となると考えているのか、お答えください。
国際大会を控えている名古屋市にとって、とても重要なことだと考えています。
引き続きよろしくお願いいたします。
市の考え方を見る (回答No. 18)
220 356 反対 「2025年の7月、藤前干潟における保全活動や環境教育の取り組みが世界的に認められ、本市はラムサール条約湿地都市として認証されました。」
「健全な環境が失われれば、私たちの生活の質や心身の健康、安心して暮らせる日常も失われてしまいます。逆に、環境が守られ、自然と共に暮らす社会は、人々の生活の質を高め、心と体を健やかにし、幸せ(ウェルビーイング)につながります。」
「2025年7月、本市はラムサール条約湿地都市認証制度に基づく「湿地都市」に認証されました。この認証は、ラムサール条約の決議に基づき、湿地の保全・再生、管理への地域関係者の参加、普及啓発、環境教育などの推進に関する国際基準を満たす自治体に対して与えられるものです。」

以上は前にも述べた「なごや環境学習プラン2030(案)」の記述です。
名古屋市は、藤前干潟以外の湿地も保全のため努力すべきですが、その御認識はありますでしょうか。
市の考え方を見る (回答No. 18)
221 135 反対 ○「つなぐ」「まもる」「ふれあう」の欺瞞性
「つなぐ」は地域とのつながりとしていますが、道路建設をめぐる意見の違いを強引に収束させる手法は地域に亀裂を残すものです。
また「つなぐ」は道路の未着工部分をつなぐとも受けとらせ、「つくってしまったものを中断して放置するのは勿体ない」という思いを助長させることによって、人びとの自由な思考を失わせるものです。
「まもる」は市民の安心・安全の確保としていますが、自然環境を守ることなくして人びとの安心・安全は守れません。
この道路が計画され着工された時期に比べて、世界の認識は発展しています。
生態系の捉え方、ネイチャーポジティブといった考え方、名古屋市の理性が遅れてはいませんか。
市の考え方を見る (回答No. 18)
222 35 反対 相生山緑地は名古屋市が生物多様性重要エリアと位置付けているエリアです。
下記内容と反する工事再開は、納得致しかねます。
再考をお願いいたします。

ー以下、名古屋市公式サイトー
名古屋市内に生物多様性重要エリアマップ|なごや生きものマップ<本マップの趣旨>
ネイチャーポジティブの実現に向け、開発等における事業者の自主的な生物多様性への配慮を促すため、名古屋市内の生物多様性保全上の重要なエリアを可視化したマップを作成しました。
市の考え方を見る (回答No. 18)
223 35 反対 ○緑地に関する新たな対策が検討されていない。 

1.生物多様性対策 
・生物多様性国家戦略(2023~2030)環境省 
◎本戦略 4.生物多様性の損失要因 
下記四つの危機を引き起こす社会の価値と行動を変えなければならない、生物多様性は主流化されていない状況。
人間の安全保障である自然資本を守り活用することが今を生きる我々の責任である。 
①第1の危機(開発など人間活動による危機) 
②第2の危機(自然に対する働きかけの縮小による危機) 
③第3の危機(人間により持ち込まれたものによる危機) 
④第4の危機(地球環境の変化による危機) 

2.地球温暖化対策 
・地球温暖化対策推進大綱(H13.3.30) 
◎京都議定書の温暖効果ガス6%削減締結 
自動車交通対策として環境負荷の小さい交通体系の構築 
都市緑化策の推進と自家乗用車から公共交通機関への利用転換 

3.ヒートアイランド対策 
・規制改革推進3カ年計画(H14.3.29)内閣省 
◎都市のヒートアイランド現象の解消大綱の策定
市の考え方を見る (回答No. 18)
228 135 反対 個人的には相生山に道路は必要ないと思うし、貴重な相生山の自然や森を今後も大切に残して欲しい。
どうしても道が必要ならば、第3案で、一般車両は渋滞解消の為なら平日6:00-20:00の間のみ、休日・時間外は緊急車両のみ、必要最低限の車の通過とするべきだと思います。
周囲の心配や環境保全の為ご検討下さい。
市の考え方を見る (回答No. 19)
234 35 反対 ○夜間通行規制の実効性・実現可能性が不確かである
資料p.12には「ヒメボタルの繁殖期(5〜6月)の夜間の通行を抑制する方法等の検討」とあります。
聞くところによると、深夜0〜3時頃を対象とした規制が想定されているとのことですが、実現にあたっては警察との協議が前提とされており、確実な実施が担保されていません。
私自身も毎年蛍を見に行っていますが、相生山のヒメボタルが飛び交う様子は、都市の中に残された替えのきかない自然の姿です。
数値では伝わらないこの価値を、ぜひ実際に現地で確認していただいた上で判断されることを求めます。
市の考え方を見る (回答No. 21)
264 15 反対 私には重度の障がいのある息子がおり、呼吸障害、睡眠障害、てんかん発作があり、道路が通ると騒音により睡眠がとれなくなり、てんかん発作となり命をおびやかします。
排気ガスは人工呼吸器と酸素吸入を必要とする息子にとって命にかかわる事です。
20m程しか放れていないトンネルは私の家を向いてコの字に開口しています。
排気ガス、騒音、振動すべて自宅に降り注ぎ健康な私たちだけではなく、重度障がいのある息子の命をおびやかします。
どうか道路建設を中止して人間の命、自然を守って下さい。
市の考え方を見る (回答No. 34)
市の考え方(回答No. 12)
相生山の自然を大切にしたいというお気持ちは、大変重要なものであり、本市といたしましても同じ思いでおります。

これまで折衷案のとりまとめにあたり、ヒメボタルをはじめとする貴重な自然環境への影響をできるだけ抑えることができるよう検討してまいりました。

その結果、地形の改変をできる限り少なくし、動植物の生息環境や水の流れの連続性を確保できるようなつなぎ方として橋りょう構造を採用することとしております。

また、工事の方法についても、自然への影響を抑えることを重視し、緑地内に新たな工事用道路を設置することや大型の施工機械を地上に降ろすことなく、橋の上から施工する工法を採用することとしております。

さらに、つかい方においてもヒメボタルへの影響を軽減するため、例えば繁殖期の夜間に一般車両の通行を制限するなどの対応を検討してまいります。

加えて、照明につきましても、ヒメボタルへの影響が少ないものを選ぶとともに、光の強さを抑え、光の範囲を絞るなどの工夫を取り入れることとしております。

今後も自然環境への影響をできる限り少なくするよう、対策手法や施工計画、環境モニタリング計画の策定について検討を進めてまいります。
市の考え方(回答No. 14)
国土交通省の道路事業などにおいては、道路整備に伴う効果を便益として金銭的価値に換算し、事業費で割った費用便益比をもとに事業評価することがありますが、弥富相生山線に期待される多面的な効果を便益として換算する手法は確立されておらず、費用便益比をもとに本事業を評価することは適切ではないと考えております。

事業費については、自然環境への配慮対策など必要な費用は確保しつつも、コスト意識を持ちながら事業推進に向けて取り組んでいきます。
市の考え方(回答No. 15)
折衷案の整備に必要となる事業費については、令和8年度から行う詳細設計業務において算出してまいります。
市の考え方(回答No. 17)
弥富相生山線の折衷案は、地域にとって重要な事業として進めて行くことが必要であると考えております。本市行政において必要な各施策に対しましては、引き続き適切な予算執行に努めてまいります。
市の考え方(回答No. 18)
本市の環境施策につきましては、第4次名古屋市環境基本計画の「快適な都市環境と自然が調和したまち」との方針に従い取り組んでいるところです。

折衷案では、「自然環境と人の暮らしが共生する相生山のみち」を目指していることから、この取り組みは本市の各種環境施策に即したものと考えております。

弥富相生山線ではこれまでに学識者を構成員とする「環境に配慮した道づくり専門家会」を設置し、植物や動物の生息状況調査結果等をもとに自然環境に配慮した線形や構造について検討したほか、影響を与えた自然をできるだけ回復させる手法について議論を重ね、自然環境に対する配慮事項や保全のためのすすめ方についての提言書を頂き、その提言書をもとに環境に配慮した形で都市計画変更を行っております。

また、市民のみなさまと協働して、動植物の生息状況調査や地下水位の観測などの環境調査のほか、自然環境への影響を抑えるための施工計画や保全の進め方についての議論・検討を重ねて工事を進めると共に、モニタリング調査を行っており、現在もヒメボタル飛翔数調査についてモニタリング調査を継続しております。

このほか、ヒメボタルの幼虫やエサとなる陸産貝類についても調査を実施しております。

折衷案の検討では、これまでの調査により得られた資料をもとに、環境に与える影響について動物、植物、水環境、景観などの項目ごと評価を行い、その結果も踏まえながら取りまとめを行っております。

今後は整備に伴う重要種の保全措置や環境モニタリング計画の策定について検討を行う予定としております。
市の考え方(回答No. 19)
ご意見として承ります。一般車両の通行に伴う対策につきましては、令和8年度から行う詳細設計業務において必要に応じて検討してまいります。
市の考え方(回答No. 21)
ご意見として承ります。引き続き折衷案の実現に向け検討を進めてまいります。
市の考え方(回答No. 34)
ご意見として承ります。なお、令和8年度から行う詳細設計業務において橋りょう等の詳細構造の検討を行うほか、一般車両の通行に伴う沿線での対策につきまして必要に応じて検討してまいります。