3.折衷案 / 3-6折衷案の事業費に関するご意見
賛否
反対
意見本文
私の自宅前は抜け道になっています。
一時停止になっていますが、守る車は少ないです。
でもそういった車は相生山の道路ができてもそこを通ることは少ないと思われます。
道路ができても危険が減ることはないです。
できるだけ配慮すると言っていますが、工事をすることで、確実に自然は壊されます。
なくなった自然は戻りません。
このままの状態で市民が自然を楽しめるようにするべきです。
環境に配慮する工事をしても車が通れば影響があります。
資料では通行する車の台数は少ないのではないかと思いますが、では、その少ない車のために、何億ものお金を使うのですか?
アジア競技のために市の予算が少なくなっていて、保育園の予算が削られています。
未来担う子供たちにお金を使ってほしい。
市の考え方
(回答No. 17)
弥富相生山線の折衷案は、地域にとって重要な事業として進めて行くことが必要であると考えております。本市行政において必要な各施策に対しましては、引き続き適切な予算執行に努めてまいります。