都市計画道路「弥富相生山線」問題について徹底検証
全452件中 41〜60件を表示
| No. | 問題点分類 | 賛否 | 意見本文 | 市の考え方 |
|---|---|---|---|---|
| 41 | 57 | 反対 |
天白区の住民として、名古屋市の貴重な緑地を守って欲しいと思い、3月1日の説明会に参加しました。今 回の説明会は、市民の意見を聞くという姿勢は全くありませんでした。 大半の時間を道路建設のためについやし、参加者からの意見・質問の時間はわずかなもので、その回答についても、質問には答えず一方的な言い分を何度も繰り返していました。 こんな姿勢で良いのでしょうか! |
市の考え方を見る (回答No. 1) |
| 42 | 7 | 中立・情報要求 | 気になることへの質問が時間的にも難しくなり残念です。 | 市の考え方を見る (回答No. 1) |
| 43 | 27 | 反対 |
計画の不確実な要素が多く、現時点での賛否判断は不可能である。 今回の説明会では、整備の総費用・具体的な交通規制の内容など、これらがいずれも「今後検討する」とされていました。 市民として整備の是非を判断するための前提情報が揃っていない状態で「説明会を行った」とするのは、実質的な合意形成とは言えません。 |
市の考え方を見る (回答No. 1) |
| 44 | 7 | 中立・情報要求 | 参加者を限定しないでください。説明会にご参加いただけなかった方にも当日と同様の内容についてご確認いただけるよう、 | 市の考え方を見る (回答No. 3) |
| 45 | 7 | 中立・情報要求 |
この説明会は、対象とする住民を天白区それも相生山緑地周辺の学区のみにした理由説明を求めます。 また、名古屋市全区での説明会を開かない理由説明を求めます。【※1】 |
市の考え方を見る (回答No. 3) |
| 46 | 78 | 反対 |
名古屋市の税金etcにより造り、維持する道路であるのに、なぜ、一部の人にしか案内されていないのですか? 緑区民は歩いて相生山へ行ける距離に住んでいても、地域住民として案内も説明もされていないのですか? 市のHPに案内や説明内容、学識者の根拠論文etcの資料etcを含めて意見を載せてほしい。 |
市の考え方を見る (回答No. 3) |
| 47 | 7 | 中立・情報要求 | 今回の説明会を聞いた方々の意見を議事録に残し共有し、すべてご回答してくださるようお願い申し上げます。 | 市の考え方を見る (回答No. 4) |
| 48 | 7 | 反対 | 事実をそのままに伝えてほしいです。「参加者≠道路を作ってほしい」です。 | 市の考え方を見る (回答No. 4) |
| 49 | 7 | 中立・情報要求 |
説明会の前に、チラシが配布されていた。チラシには説明会の日時の後に“賛成の人と反対の人”で時間が違うと記載されている。 そういう事実はないのに、このようなチラシが配布されるのは、説明会に参加する機会を逸する可能性があり、非常に由々しき問題である。 市として調査や厳正な対応が必要であると考えるがいかがか? |
市の考え方を見る (回答No. 5) |
| 50 | 27 | 反対 |
現計画のままの道路開通には反対します。 まずは最新データに基づく再評価と、目的・効果の明確化、住民への十分な説明を求めます。 |
市の考え方を見る (回答No. 6) |
| 51 | 37 | 反対 |
説明会でヒメボタルは減らないむしろ増えてると説明があったが、工事中減り、工事をやめたら戻りつつあり、今回道路を通したら常に工事状態。 むしろそれ以上悪い環境になるのに減らないし強いから大丈夫とか何を根拠に言ってるのか。 頭が悪い人達の集まりだと まともな説明もできず、とりあえず開いて形だけ示して強行して道路を通そうとしてるのがまる分かりのくだらない説明会だった。 |
市の考え方を見る (回答No. 6) |
| 52 | 7 | 反対 | 住民意見の部では、道路建設反対の意見が過半数を占め、道路建設による住環境悪化の懸念が示されましたが、当局から納得できる回答はなく、「住民合意の欠如」が明らかになりました。 | 市の考え方を見る (回答No. 6) |
| 53 | 7 | 中立・情報要求 | 皆と話しあいをして欲しい。住民が2分されないように、ていねいに話しあいをして欲しい。 | 市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 54 | 7 | 中立・情報要求 | 意見を交わす場の設置、すりあわせてからすすめることを望みます。 | 市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 55 | 7 | 中立・情報要求 | もっといろんな人(住民)の考えを聞ける機会が望ましいです。 | 市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 56 | 78 | 反対 |
○住民との対話のプロセスが逆転している 今回の説明会は、市が折衷案の方針を決定した後に開催されたものです。 意思決定の後に説明を行うことは、住民が計画形成の段階から参加する機会を奪うものであり、順序として明らかに誤っています。 また、河村前市長による「道路建設中止・自然保全」の方針を継承する立場で当選された広沢市長が、十分な対話のないまま整備推進へと方針転換されたことは、市民への政治的な説明責任という観点からも、看過できないものがあります。 計画の進行を一度立ち止め、整備費用の開示・交通規制の具体化・住民との対話プロセスの再設計を行った上で、改めて丁寧な議論を進めていただきますよう、強く求めます。 何卒よろしくお願い申し上げます。 |
市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 57 | 7 | 反対 | 道路はいらないと思っています。また何回でも意見交換できる場を作ってほしい。 | 市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 58 | 7 | 中立・情報要求 | 質疑応答では解決しないので話し合いの場を再度やるべき | 市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 59 | 7 | 中立・情報要求 | 市長も出席してもっと時間をとって一人残らずいいたい事をいって話し合いするべき何回でもやって対話をしていくべきだと思います。 | 市の考え方を見る (回答No. 7) |
| 60 | 7 | 賛成 | 今回の説明会への参加者は少数であるし、その内訳も過激な反対派が多数です。しかし、参加していない善意の賛成派は数多くいます。是非、ネットを含むパブリックコメントを集める機会を設けてください。 | 市の考え方を見る (回答No. 7) |