1.説明会 / 1-3説明会の開催方法に関するご意見
賛否
反対
意見本文
天白区の住民として、名古屋市の貴重な緑地を守って欲しいと思い、3月1日の説明会に参加しました。今
回の説明会は、市民の意見を聞くという姿勢は全くありませんでした。
大半の時間を道路建設のためについやし、参加者からの意見・質問の時間はわずかなもので、その回答についても、質問には答えず一方的な言い分を何度も繰り返していました。
こんな姿勢で良いのでしょうか!
市の考え方
(回答No. 1)
折衷案は道路建設を望む方、望まない方、双方の意見を踏まえて判断し、本市として取りまとめたものであり、広沢市長自身もこれまでに道路建設を望む方、望まない方に直接お会いして、それぞれのご意見をしっかりとお聞きしております。
令和8年3月1日に開催した説明会は、本市がとりまとめた折衷案について本市からその内容をご説明する場でしたので、担当局で対応することといたしました。
説明会では、折衷案の内容や皆様が疑問に思われている点についてご説明し、時間の都合により質問ができなかった方にはご意見用紙をご記入いただくこととしました。
このほか、説明会にご参加いただけなかった方にも当日と同様の内容についてご確認いただけるよう「広報なごや」や「市の公式ウェブサイト」を活用して周知を図り、多くのご意見をいただきました。
また、いただいたご意見とそれに対する市の考え方をまとめまして、今回市の公式ウェブサイトに掲載いたしました。
以上を踏まえ、同様の説明会を開催する予定はございませんが、市の公式ウェブサイトにおいて引き続き周知を行ってまいりますのでご理解いただきますようお願いいたします。