都市計画道路「弥富相生山線」問題について徹底検証
全75件中 61〜75件を表示
| No. | 問題点分類 | 賛否 | 意見本文 | 市の考え方 |
|---|---|---|---|---|
| 411 | 2 | 反対 | 島田・野並の交差点が混むのは天白川がネックではないでしょうか。(橋が少ない) | 市の考え方を見る (回答No. 65) |
| 412 | 2 | 反対 |
渋滞について、昭和高校交差点、久方交差点の渋滞を再度調べる必要がある。 中砂町は工場が多いため、トラックの通行が多いため、道路に出れなくなる。 土日の渋滞が多くなる。 久方から高坂の団地への方面が車の通過が増えるのでは。 土日の渋滞調査しているのか? |
市の考え方を見る (回答No. 65) |
| 413 | 123 | 反対 |
○交通渋滞の予測が現実と乖離している 説明資料p.21ページによれば、弥富相生山線の開通後、久方交差点のB方向(夕方18時)は+272台増加し、混雑度(交通容量比)は0.308から0.670へと倍以上に上昇することが名古屋市の予測として示されています。 しかし私の自宅は相生山と久方交差点の間にあり、現状すでに土日や夕方は信号1回で通過できないことも多いです。 「交通容量比1.0未満であるから問題ない」という評価は机上の数値であり、現地の実態を反映していません。 混雑度が0.67という予測値は、現在の1.0に迫るような実体験とは相当に乖離しています。 さらに、道路が開通すればGoogleマップ等のナビゲーションアプリに即時反映されます。 当該経路を日常的に使用しない不特定多数の通過車両が誘導されることは明らかであり、今回の交通量予測がこのナビアプリによる誘引効果を考慮しているとは思えません。 「地域住民が主に使う道路」という前提は、開通した瞬間に崩れます。 その結果、渋滞の列が相生山緑地の中にまで延び、自然環境内に車両が滞留し続ける事態が十分に想定されます。 |
市の考え方を見る (回答No. 65) |
| 414 | 12 | 反対 | 配布資料には、交通予測において重要な要素である誘発交通(誘発需要)が考慮されておらず、久方交差点・昭和高校付近の渋滞悪化・入り込みの増加が懸念されます。 | 市の考え方を見る (回答No. 65) |
| 415 | 2 | 反対 |
昭和高校前【朝8時】の①の増加車両が少ないということは、下山畑で左折し北沢(野並)へ向かい各交差点で右折する場合と、下山畑で右折して島田へ向かうと考えられます。 北沢を右折する車両が増えると(野並を直進または右折する車両もある)。 今でも右折車が多いため、右折レーンを越えて渋滞すると思います。 島田への影響は特に変わらないと思います。 (一つ山住宅口→下林、島田の車両は減少) |
市の考え方を見る (回答No. 65) |
| 417 | 12 | 反対 |
説明資料p.21 データより久方方面の交通量がふえてしまうのであれば、山根学区の入り込みも増えてしまうのではないか? 道路を作ることが根本的解決にはならないと思いました。 |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 418 | 12 | 反対 |
説明資料p.22 久方交差点の交通量が大幅に増大することについてお尋ねします。 交通量の増加に伴い、山根学区への入り込みも増大する懸念があると感じました。 そのことについては、どのようにお考えでしょうか? 交通量が増えてしまうのでは、そもそもの住民の要望である「入り込み交通への対策をしてほしい」という願いに、逆行するのではないでしょうか? |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 420 | 2 | 中立・情報要求 |
山根小学校周辺の道路通行ルールは変更されるのか? 久方は交差点の北側の道は時間帯によって一方通行を逆走可能となっているが、そのルールが変わりそうに思った。 従来通り、双方向に通行可能にしてほしい。 |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 422 | 12 | 反対 |
令和2年度の学術検証懇談会資料では地元からの意見で「安全になった」とあるが、今回の資料では消されており、恣意的なものを感じる。 歩道ができたり、走行速度の低減効果が見られたことから、安全になったとの声も聞かれるのならば、道路建設は不要なのでは。 山根小学校の地域理事(PTA)や交通指導員等から意見を聞くなどし、入り込み交通が危機的であるならば、警察署に相談し、「居住者用車両を除く」通行規制を行うなど、代替案を模索すべき。 道路建設によって山根学区の入り込み交通が減少しても、相生学区と高坂学区で入り込み交通が発生しては全く意味が無い。 |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 423 | 12 | 反対 |
道路開通前後の交通量予測に関して、入り込み車両についての予測は全くされていない。 この問題は、道路建設とは切り離して考えるべきであると考える。 入り込み車両については、一方通行といった規制や、警察の取り締まり強化で減らせることができると考える。 これについては議論されているのか不明である。 また、近隣住民でも運転マナーの悪い者(実例として歩行者に警笛発して通るもの(近隣地区の住民)や、ゾーン30地区で30kmで走行していたら、追い越しをした者(入り込み車両と思われる)など多数いる。 一旦停止義務違反は毎日のように見るし、危ない目にあったことも多々ある)がいる。 この現状では警察と協力することが肝要であるが、何か対策をされているのか。 #事故リスク |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 424 | 12 | 反対 |
説明資料p.8には「走行速度の低減効果は確認されたが、入り込み交通量に大きな変化はなし」と記載されています。 速度の低減が確認されているということは、既存の入り込み対策によって通行車両の危険度は実際に下がっているということです。 入り込み交通量の絶対数をゼロに近づけたいということなのでしょうか。 速度が抑制されているのであれば、現行の対策を継続・強化することで十分に対応できる余地があり、そのために相生山緑地に道路を通す必然性は認められません。 |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 426 | 12 | 反対 |
道路を通すことにより、相生学区・高坂学区では交通量が増え、場所によっては渋滞が起き、入り込み交通が発生することが予想される。 住環境と安全性が損なわれる。 山根学区の入り込み交通は対応すべきと思うが、相生学区と高坂学区の犠牲の上に成り立つものであってはならない。 #事故リスク |
市の考え方を見る (回答No. 66) |
| 446 | 2 | 中立・情報要求 | ○南北道路の問題について 現在、緑区南部から北上する交通は東海通で相生山に突き当たり、迂回を余儀なくされる構造となっています。この構造が慢性的な交通集中や心理的ストレスを生んでいると考えます。市として緑区南北交通の抜本的改善をどのように認識しているのか見解を示してください。 | 市の考え方を見る (回答No. 74) |
| 448 | 2 | 中立・情報要求 |
○代替案の検討について 仮に道路整備を行うのであれば、鳴子団地大高線(鳴子・地下鉄鳴子駅・車庫前交差点)から相生山の地下をトンネルで通過し天白川を渡って豊田新屋敷線へ接続する南北幹線道路の整備の方が ・南北交通改善 ・渋滞分散 ・地域交通の合理化 という点で合理的である可能性があります。 このような地下トンネルによる南北幹線道路案について ・検討したことがあるのか ・検討していない場合その理由 ・検討する予定があるのか を明確に回答してください。 |
市の考え方を見る (回答No. 76) |
| 452 | 27 | 中立・情報要求 | (記入なし) | 市の考え方を見る (回答No. 78) |