意見本文
弥冨相生山線の折衷案の説明内容に全て反対いたします。
説明会の内容は強制了解をしいるもの、地域住民、市民の合意形成もなく、行政の都合よくまとめ上げられた折衷案でもないものを見せられて失望した。
この国の憲法は主権在民であり主権在官でない。
先ずは、一旦前市長が廃止と言及した事業を見直すには、地域の市会議員·市長が市民の意見を真摯に聞くべきではないか、
市民は市長·市議会·行政局に白紙委任しているわけではない。
このまま、折衷案を実行すれば、公正と公平を欠き名古屋市の立法·行政機関は市民の信頼を失う。
※令和8年3月1日時点での市民の意向自筆署名数
・弥冨相生山道路早期完成の請願署名数7294筆
・市道弥冨相生山線の工事再開撤回要望署名数9460筆
・自筆とオンラインを含めた署名総数15374筆