相生山緑地の森を次世代へ
都市計画道路「弥富相生山線」問題について徹底検証
市民意見の一覧
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市民意見 詳細(No. 64)
2.合意形成 / 2-1意見交換に関するご意見
問題点分類
5
7
賛否
反対
意見本文
○進め方の問題(道路ありき)3月1日の説明会は「折衷案の説明」が中心で、「道路を造るべきか否か」の根本的な議論が十分に行われたとは言えません。反対署名はすでに1万5千筆を超えており、多くの市民が懸念を抱いているにもかかわらず、スケジュール(2026年度測量・地質調査、2027年度以降施工)は変更されていません。相生山緑地は名古屋市民共通の貴重な自然資産です。「折衷案」の推進を一旦停止し、真のゼロベースで道路廃止を含めた公開の市民議論を行うことを強く求めます。
市の考え方
(回答No. 7)
市の方針は様々なご意見を伺い、最終的に市として責任をもって行政判断すべきものと考えております。
これまで市民のみなさまからは、請願、陳情、要望、団体公聴、意見聴取会、公開質問状、予算案に対するご意見等、様々なご意見をいただいてまいりました。
その上で多様なご意見を踏まえ、今回の折衷案としてとりまとめてまいりました。
ご理解いただきますようお願いいたします。