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市民意見 詳細(No. 286)

4.説明資料 / 4-2市民アンケートに関するご意見

問題点分類

7

賛否

反対

意見本文

「道路計画を遂行する」ことが優先されていませんか。
そのために本来は客観的に実施すべき手続きや調査が「ためにするアリバイ的なもの」に陥れられていませんか。
本当に市民の意思を確かめるのであれば、これまでの経緯から判断して【道路建設の是非】の項目がなければなりません。
建設方法だけを問うのは片手落ちです。

市の考え方 (回答No. 39)

市民アンケート調査は、「折衷案の検討に当たり、一般的に市民のみなさまがどのような印象を抱くのか」を把握することを目的として令和5年11月24日~28日に行っております。

なお、サンプル数は①「弥富相生山線の当該区及び隣接2区」と②「その他13区」のサンプル数がそれぞれ統計学的に有意となる数字であり、各年齢層からご回答いただいております。

また、説明資料にお示しした結果は①と②を合わせた全数となっており、①と②でそれぞれ集計した結果もございますが、割合に大きな違いはありませんでした。

なお、男女別、年代別での集計は行っておりません。