3.折衷案 / 3-2折衷案の整備効果に関するご意見
賛否
反対
意見本文
道路建設は完成を見てみたいと思いますが、個人的には歩道で良いと思います。
○説明資料p.21
久方交差点における交通量の変化【夕18時】
・②個所において、現在でも1サイクルで通過できない。84台から356台に増えた場合はかなり渋滞してしまうため建設の意味がない。
・②の右折と相生山からの左折が増えているということは、昭和高校前(北沢・野並)→下山畑の車(または島田から)が利用していると思われるため、説明資料p.8の島田橋付近の写真の渋滞は解消されないと考えられます。
市の考え方
(回答No. 11)
弥富相生山線には、地域における入り込み交通に対する規制や対策に伴う不便・不安の解消、周辺地域における渋滞の解消、暮らしの利便性の向上、避難路としての活用や緊急車両の時間短縮などの、ネットワーク機能の向上による多面的な効果が期待されております。
しかし事業着手から今日に至るまで長い時間を要しており、これまで市民の皆様に何も還元できておりません。
以上を踏まえ、弥富相生山線の折衷案は、地域にとって重要な事業として進めて行くことが必要であると考えております。