「弥富相生山線」折衷案に対する市民意見一覧(簡易版)

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全75件中 41〜60件を表示

No. 問題点分類 賛否 意見本文 市の考え方
321 2 反対 島田橋・野並周辺の現状の混雑度や、開通後の改善効果が具体的に示されていません。
定量的な説明がないままでは、妥当性を判断できません。
市の考え方を見る (回答No. 47)
322 2 中立・情報要求 説明資料p.8、島田交差点で、夕方東向きで700mの渋滞長があるとの記載がありますが、この渋滞を抜けるのに何分かかるのでしょうか。
また、700mの渋滞は何時間継続するのでしょうか。
市の考え方を見る (回答No. 48)
323 2 反対 名古屋市には、他にも渋滞箇所があると思われますが、この程度の渋滞はどこで、何か所くらい有るのでしょうか。
まさか、他のことは知らないという事はあり得ないと思いますが。
市の考え方を見る (回答No. 49)
324 2 反対 天白公園の道路建設なしについて検討してください。
周辺道路はガラガラです。
どこに渋滞あるのですか?
昔はひどかった。
市の考え方を見る (回答No. 50)
325 2 中立・情報要求 渋滞は島田橋、植田、平針方面、野並、徳重多く、西入町、ふん水公園、山根は混んでない(計測すべき) 市の考え方を見る (回答No. 50)
326 2 中立・情報要求 島田交差点より東は全く渋滞などの問題なく車が動いているのでしょうか。 市の考え方を見る (回答No. 50)
327 2 反対 ○渋滞についての考え方 
交差点改良工事を実施したにも関わらず、まだ野並交差点付近の「渋滞」があるのですか。
他所の事例と比較しても「混雑」としてもよいのではないですか。
「弥富相生山線」を着工するためにわざわざ「渋滞」と表現していませんか。
その基準・根拠を示していただきたいです。
市の考え方を見る (回答No. 50)
352 127 反対 説明資料p.20「騒音や振動、排気ガスによる影響・・・」
騒音・振動・大気質について・・・

①この予測値は、道路のどの地点の予測値か教えて下さい
②下山口の道路入口の、交通量の予測交通量(大型車混入率、道路勾配)、騒音・振動・排気ガスの予測について教えて下さい。
③オアシス森・相生口から久方交叉点迄の交通量の予測(大型車混入率、道路勾配、)騒音・振動・排気ガスの予測について教えて下さい。
④騒音の予測値標示は(要請限度)はどこからの資料かあきらかにして下さい。
⑤緑地との境界と書いていますが、民家はありません。OKとなっていますが②・③について示さず、あたかも、騒音・振動について、要請限度内とだから問題ないとの説明は、市民を愚弄する説明であり、この項目の説明の撤回と、②・③について市民に再度説明を求めます。
回答を求めます。
⑥説明資料20頁に「予測地点は緑地との境界から20㍍地点」と記載されていますが、緑地と何の境界か不明です。
また20mとの根拠は何でしょうか。
市の考え方を見る (回答No. 56)
362 28 反対 野並相生山線は
・自然環境への影響
・多額の事業費
を伴う公共事業です。
そのため他の交通改善案との比較検討が行われているはずです。
以下の資料の公開を求めます。

・交通改善効果比較
・事業費比較
・環境影響比較
市の考え方を見る (回答No. 59)
397 2 中立・情報要求 久方の信号は車両と人が分離式なので、今すでに開かずの信号の状態です。その対策を何とかしてほしい。 市の考え方を見る (回答No. 64)
400 12 反対 新規道路により交通流入が増え、渋滞や抜け道利用が増加する恐れがあります。
特に久方交差点周辺は構造的に滞留が発生しやすく、改善が見込めません。
市の考え方を見る (回答No. 64)
401 2 中立・情報要求 ・久方側のオアシスの森入口の交差点5差道路は。 市の考え方を見る (回答No. 64)
403 127 反対 ○新たな交通事故、渋滞、環境被害道路建設の効果は語るけれども、住民からの建設後の不安については交通量の少ないシュミレーションデータを示すだけで最悪の想定はしない。
最も懸念される久方交差点、昭和高校前交差点については「信号調整を検討」という表現で済ませてしまっています。
地域住民の心配に真剣に向き合っているとは思えません。
より積極的な検討を重ねる必要があるのではないですか。
市の考え方を見る (回答No. 64)
404 12 反対 説明資料p.21 
久方交差点ですが、夕方渋滞し、抜け道で夕方は相生小や山根保育園への道へ車があふれることが想定されます。
にじいろ保育園もあって、かなり、より危険になると思う。
市の考え方を見る (回答No. 64)
405 2 反対 久方交差点から豊田工業大学への道の渋滞が心配です。道の狭いのでどのように対策をしていくのか明確化してください。 市の考え方を見る (回答No. 65)
406 2 反対 久方から右折して相生山への交差点までの渋滞が心配されます。(次の信号までの距離が短い)。 市の考え方を見る (回答No. 65)
407 127 反対 弥富相生山線が開通されたその後1日交通量が7,000台の車両が走れば相生山団地周辺及び豊田工業大学付近の道路環境を精査して通行交通量に対応しなければ早朝及び日中夕刻のラッシュ時、一日中の大半が大渋滞が予測されるがスムーズな周辺の通行通り抜け対策をせずして元より環境破壊なる道路開通は断固反対であります。

周辺の道路はマイカーを始め大渋滞の発生で公共の市バスダイヤの大幅な遅延も発生されて問題となるのは必定です。
予測される弥冨相生山線開通後の相生山周辺道路の渋滞対策なしでは全く受け入れられない折衷案である。

説明資料の中での21頁の昭和高校前・久方交差点における交通量の変化は予測通行量7,000台/1日を元に推測されたものかも信用できない。
市の考え方を見る (回答No. 65)
408 2 中立・情報要求 久方二丁目交差点から南方向(久方二丁目南交差点)への交通増加(逆方向も)も想定されます。対策検討お願いします。 市の考え方を見る (回答No. 65)
409 2 反対 東方面への車の量が増える。相生山交差点が混む。 市の考え方を見る (回答No. 65)
410 2 反対 説明資料p.21 久方交差点における交通量の増加が明示されているが、現在、夕方の相生山交差点の渋滞はひどいものです。
これ以上増加すると、相生山交差点から久方交差点まで渋滞します。
現状をご確認ください。
市の考え方を見る (回答No. 65)
市の考え方(回答No. 47)
周辺幹線道路の断面交通量及び主要交差点の交差点需要率の推計結果を市の公式ウェブサイトに掲載しております。
市の考え方(回答No. 48)
約700mの渋滞通過に6~7分程度を要しています。なお、継続時間は計測しておりません。
市の考え方(回答No. 49)
市内には交差点の主要渋滞区間として約20か所、主要渋滞個所として約30か所あります。
市の考え方(回答No. 50)
弥富相生山線では、弥富相生山線の周辺において交通量調査及び渋滞調査を実施し、その結果をもとに検討を進めてまいりました。

島田交差点の東側では改良工事の結果、渋滞を軽減できたと考えております。

なお、都心から郊外へ向かう方向につきましては、野並・島田両交差点ともに道路構造等の要因により改良を行うことができませんので、引き続きの交通課題の一つとなっていると考えております。
市の考え方(回答No. 56)
騒音及び大気質の予測地点は、未着手となっている区間において幅員を11mと想定した場合の道の端部です。

説明資料では整備に伴って騒音及び大気質の付与濃度が最も大きくなると想定される地点での予測値を算出し、その数値が騒音規制法に基づく要請限度内に収まることや大気質に係る環境基準値内に収まることをお示ししました。

下山畑口や相生口周辺での予測値につきましては、幅員が16mであることから、発生源点から予測地点までの距離が長くなり、それに伴う減衰または拡散によって説明資料の予測値よりも低くなるものと考えております。

また、振動の予測地点は道路事業地と緑地との境界部から20mの地点としており、弥富相生山線に最も近い家屋が概ね20m地点であることから設定したものです。

なお環境基準値との比較につきましては、令和8年度から行う詳細設計業務において、必要に応じて対策手法と合わせて検討を進めてまいります。
市の考え方(回答No. 59)
他の交通改善案との比較検討は行っておりません。
市の考え方(回答No. 64)
ご意見として承ります。令和8年度から行う詳細設計業務において信号現示の調整や右折レーンの設置による対策、交通安全対策につきまして検討を進めていくほか、併せて交通管理者との協議を進めてまいります。
市の考え方(回答No. 65)
本市ではこれまでに市内道路における渋滞対策に取り組んでまいりました。引き続き交通流の変化を把握し、必要に応じて対策を実施してまいります。